作者別: yukiko saika

10/15 とくしま防災フェスタ2017 in 徳島県立防災センター

とくしま防災フェスタ2017に出展致します!

10/15(Sun.)am10:00~pm3:00

会場:徳島県立防災センター

『みんなで学ぼう!しっかり防災!』と題し

県民の防災意識の高揚を図るため開催されます。

弊社も、防災ブース(屋外)において、災害用仮設トイレ・仮設洋式トイレ

快適トイレなど展示させていただきますので、ぜひご家族でご来場ください。

 

 

キタ チャレンジ フェスタ 2017 多数のご来場ありがとうございました!

2800社・5000名という多数のお客様にご来場をいただきました

『キタ チャレンジ フェスタ 2017』

おかげさまで、たいへん活気に満ちた3日間になりました。

土木・建設業から農業に至るまで、あらゆる産業の最新機械と注目商品が集結した各コーナー、たくさんのお客様で賑わいました。

今まで欲しくても出会えなかった商品に出会え『キタ チャレンジ フェスタに来て良かった!』というお声をいただきました。

話題のi-constructionブース、3Dマシンコントロールシステムには、たいへんご興味をいただき、実際のデモンストレーションには関心が集まりました。

恒例の土木建築ソフトのセミナー、また、初めてのドローン活用事例セミナーでは早々と満席となる好評ぶりでした。

(菱田技研工業㈱様のご協力によるドローンからの撮影です)

雨降るなかも、暑いなかも、お越しいただきましたこと、関係者一同

心より厚く御礼申し上げます。

会場にて、ご覧いただきました商品・レンタルについて、どんなことでもお気軽にお問合せください。

この度のお客様への感謝の気持ちをわすれず、これからも新しいご提案ができるよう

さらにチャレンジを続けてまいりますので、今後とも変わらぬご愛顧をよろしくお願い致します。

 

 

画期的な安全対策製品“XTIRPA” キタチャレンジフェスタにて体感ください!

安全と安心をアピールされる技術商社『阿南電機㈱』創業者長尾正信様の

県人創業物語が9月22日・23日2日間に渡り紹介されました。

その阿南電機㈱様の『安全柵一体型 墜落防止・救助器具』XTIRPA

(エックス・ティーパ)は、安全対策として必要な

「マンホール周囲の安全囲い」「安全ブロックによる墜落防止」

「手動ウインチによる迅速な救助」すべてを満足する画期的な仮設機材です。

キタ チャレンジ フェスタ 2017 に出展されておりますので、ぜひご注目ください!

10/6 ≫ 10/8 キタ チャレンジ フェスタ 2017 in 沖洲マリンターミナル特設会場

キタ チャレンジ フェスタ 2017 開催いたします!

10/6(Fri.)‐10/8(Sun.)

am9:00~pm5:00 (最終日pm4:00まで)

会場:沖洲マリンターミナル特設会場

 

“テクノロジーの『進化』により働き方は変化する!” と掲げ

土木・建設業から農業機械まで、あらゆる産業の最新機械がぞくぞく集結!

新しい発見がいっぱい、驚きとワクワクが待っています♪

来て、見て、触れて、ご体感ください!

 

チラシやポスターは、今話題のi-constructionをイメージして作成。お客様にご協力頂き、実際にお客様の砕石工場でドローンを飛ばし、夜間に撮影しました。※CGは一切使用していません!

i-constructionブースでは「キタチャレンジフェスタでi-constructionを理解できた。」皆さんにそう言って頂けるような展示方法を考えています。

自然エネルギーブースでは、太陽光発電システム相談コーナーを設置し、あなたにピッタリなシステムをご提案します。また、トクする新電気サービス『キタ デンキ』の説明。さらには、発展途上国の課題解決に貢献している小水力発電、水処理コーナーまで。

アグリブースでは、最新トラクターやレンコン堀機、家庭菜園や園芸で活躍する小物商品も展示。最新機械だけでなく害獣対策の商品も展示します。

 

■沖洲マリンターミナルでは、セミナーも多数ご用意

 

●エネルギー自家消費時代に向けてのソリューション提案

10月6日(金)13:00~14:00

●ドローンで何が出来るか

10月6日(金)14:30~15:30

●現場におけるIoTの活用事例・土木積算H29基準改定について(※事前申込要)

10月7日(土)9:30~12:30

●i-Constructionの要領改訂について(※事前申込要)

10月7日(土)13:30~16:30

●徳島県積算体験セミナー(※事前申込要)

10月8日(日)10:00~13:00

 

■ご家族でお楽しみいただけるイベントも盛りだくさんです

 

●沖縄伝統芸能エイサー 10月7日(土)11:00~11:20/12:00~12:20

●ハワイアンフラショー 10月7日(土)14:00~14:20

●渦戦士エディーショー 10月8日(日)11:00~11:30/13:00~13:30

 

✿日曜品・農業用品・苗販売・地場特産品展示即売も行っています

皆さまのご来場を心よりお待ち致しております!

 

 

 

“ZEH エコモデルルーム”開設に協賛しています!

徳島県では、温室効果ガスを排出しない『ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEHゼッチ)』を普及させるため、徳島市西新浜町のエコみらいとくしまの駐車場に『エコモデルルーム』を完成させました!

弊社では『エコモデルルーム』を活用した普及啓発事業に協賛し、太陽光パネルを設置しています。その発電した電力を、室内に設置した壁掛け式の蓄電池に充電し、高性能エアコン1台の消費電力をまかなうというシステムになっています。気軽に、エネルギー機器を見たり、手に触れることができるスペースですので、ぜひご来館ください♪

 

■オープニング記念セレモニー

9/24(Sun.) pm1:30~
エコモデルルーム(徳島市西新浜町2丁目3-102)

参加無料✿屋台や瀬部トリオのJAZZコンサートもあります✿

 

 

 

 

 

10/3 ≫ 10/9 ラフティング世界選手権2017 in 三好市

10/3(Tue.)‐10/9(Mon.)

『ラフティング世界選手権2017』開催されます!

 

世界レベルの激流が流れる徳島県三好市の吉野川に世界のトップアスリートが集結します。ラフティング世界選手権が日本で開催されるのは初めて。

ラフティングボートを運ぶ車両の準備など、弊社も関わらせて頂いています。

仲間と力を合わせ、果敢に激流を下る選手たちを応援しよう!!

 

徳島新聞に“徳島ひょうたん島水都祭”の記事が掲載されました

9月18日開催されました『徳島ひょうたん島水都祭』においては、早朝5時から弊社社員もボランティアとして6名が協力させて頂きました。参加した6名に「朝からお疲れ様でした。」と声を掛けると「皆さんに喜んで頂けて、誰かの為になったかと思うと、こちらが逆に嬉しい気持ちになった!」と笑顔で話してくれました。他にも多数のボランティアの方々がいて本当に徳島っていいな、と実感したそうです。

そんな会場では、徳島の魅力を、見て・聞いて・味わって堪能でき、ご家族連れなどでたいへん賑わっていました。

そして、城西高校の皆さまのご指導のもと、弊社営業本部長 喜多が、夫婦で心弾ませながら藍染をしている様子が『藍染めを楽しむ来場者』として今朝の徳島新聞に掲載されました♪

今日、営業本部長の手はアバターみたいに真っ青でした(^^)

9/16 ≫ 9/18 徳島ひょうたん島水都祭2017

9/16(Sat.)‐9/18(Mon.)

『徳島ひょうたん島水都祭2017』開催されます!

『水都とくしま』の魅力を体感する3日間。

徳島市 藍場浜公園をメイン会場に「藍のふるさと徳島 藍染体験」など様々なイベントが開催されます。

水都祭が、地域活性化のシンボルとしてさらに発展してもらいたいという願いを込め、弊社は『徳島ひょうたん島水都祭2017』に協賛しています。

 

9/11 ≫ 9/16 キタハウス高松 秋の大感謝祭

9/11(Mon.)≫9/16(Sat.) am9:00~pm5:00

秋の大感謝祭 開催中!!

キタハウス高松営業所が総力をあげて送る一週間です!

お得なプライスダウンを行っております。

ご来場特典としてプレゼントもご用意いたしております。

ぜひこの期間中のご来場を、心よりお待ち致しております♪

 

詳しくは、キタハウス高松営業所 まで お問い合わせください✿

Think Globally, Act Locally.

※KITA at APP Head Quarter

世界最大級の総合製紙会社 APPJ(エーピーピー・ジャパン)株式会社 主催のインドネシア植樹イベントに、その森林保護への取り組みに共感する弊社営業本部長の喜多が参加してきました。

その時の記事が、Yahooニュース(SankeiBiz)や、現地新聞、その他色んなメディアで取り上げられました。

ENERGY FRONTLINE

 

営業本部長喜多コメント

今回のボランティアは、紙を作るための植樹ではなく、自然を戻そうと元々生えていた在来種を植樹するイベントでした。

何かを得る為には何かを失う事を理解し、バランス、サステナビリティが大切だと改めて感じました。当たり前ですが、食べ物やおかし、服、そして紙製品も全てのモノは何かからできていて、そしてそれは誰かがどこかで作っているんです。普段、生活をしていると完成品しか目にする事がなく、その過程を考えることがないかもしれませんが、お店で何かを手にして買おうとしたとき、「これってどこで、誰が、どうやって作ったんだろう?」まずは、そう思う事が大切だと改めて思いました。

紙で言うと、先進国を中心に需要がどんどん高まり、あらゆる製紙会社は自然豊かなインドネシアなどで森林を伐採し、紙を作るための植樹を繰り返し本来の”緑”を失ってきました。同時に、そこで住んでいた動物、植物の生き場も奪ってきました。責めるのは、木を伐採してきた現地人でもなく、製紙会社でもないと思います。何も知らず、安いモノを求め続けてきた私たち一人ひとりが生んだ結果だと思います。これからは、先ほども言ったように「これってどこで、誰が、どうやって作ったんだろう?」とひとりひとりが考え、自然環境の保全や労働環境の改善に力を入れている会社(例:フェアトレード認証ラベル)のモノ買うなど、ひとりひとりの消費(エシカル消費)が持続可能な社会を作っていくと思います。

あなたが変われば世界が変わる!!

Think Globally, Act Locally!! 人と自然と未来のために

Shinichi Kita