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一般住宅用 公共・産業用
設置にあたって
太陽光発電システム設置にご関心をお持ちいただきましたら、お気軽に弊社までお問い合わせください。
専門スタッフが、お問い合わせ対応から導入後のアフターケアまで、丁寧に対応させていただきます。

お問い合せから導入までの流れ
お問い合せ
お電話(088-631-9266)もしくはメール(sunsun@kitakikai.co.jp)にてお問い合わせ下さい。
現場確認
経験豊富なスペシャルリストがお住まいの設備状況を確認いたします。
お見積もり提示
現場確認結果をもとにお見積りを提示させていただきます。
ご契約
申請手続き
複雑な申請手続きを当社が代行します。お客様のお手間を省きます。
設置・施工工事
経験豊富な専任施工担当者が責任を持って、屋根工事、電気工事、連系まで安全・確実に実施いたします。施工から引渡しまで、約10日間です。この間、電気が使えないのは30分~2時間程度ですので日常の生活に支障はありません。
アフターケア
メーカー+当社のWサポートで保証制度有り。 万全のアフターケア体制でエコな電化ライフをサポートします。

ヒアリング・現場確認・ご提案・ご契約・施工管理・完成引渡しの全てを同一の現場担当者がいたしますので、契約内容と引渡しとの食い違いなどのトラブルがありません。さらに、お引渡し後は現場担当者とカスタマーセンターとが綿密に連携しフォローしますので、いつでも万全のアフターケアが受けられます。


設置に必要な条件
太陽光発電は、設置する場所の制約が少ないのが特徴であり、太陽電池は、腕時計から人工衛星まで様々な場所で用いられています。

地上に直接太陽光電池パネル(モジュール)を設置することも可能ですが、太陽光を十分に受けることができ、パネルの重量に耐えることができる場所であれば、屋根や壁など建造物の様々な場所に設置が可能です。また近年は軽量で柔軟な太陽電池パネルも開発されています。

ただし以下の場合は、設置できません
※建物の構造が、太陽光発電に必要な機器の荷重に耐えられない場合
※屋外に太陽光発電に必要な機器のスペースが十分確保できない場合


5.5KWシステムの場合、太陽電池モジュールの設置面積は約40~50m2で、重さは架台などの設置部材を含めて550kg程度です。1m2あたりの荷重は少なく、大人が寝転がっている程度ですので、ほとんどの場合設置に問題ありませんが、建物によっては補強が必要であったり、荷重に耐えられず設置できない場合もあります。


工事の前に
下見(現場確認) 屋根形状、設置方位、影の影響、設置可能面積、電気工事に関わる 確認、搬入経路や足場の有無などを直接確認します。
 
お客様へのご説明 工事の段取りや、設置方法、お客様へのお願い事項などご説明し、 また、お客様からのご質問にお答えします。


機材の設置 屋根などにはしご等の機材を安全に設置し、安全に作業を行う準備をします。
   
墨出し 正しく設置する為の墨出しを行います。
   
金具などの取付け 太陽電池モジュールを取り付けるための金具やラックシステムを設置していきます。
 
モジュールの取付けと配線 設置したラックシステムに、配線を繋ぎながら太陽電池モジュールを1枚ずつ設置していきます。屋根の上に太陽電池が載った姿がだんだんと現れてきます。
 
周辺機器の取付け 周辺機器のパワーコンディショナ、ソーラー発電モニタなどを取り付け、分電盤、などと接続していきます。(電気工事を行う際には停電して工事を行います。)
 
完成検査 電気測定などを行い、ソーラー発電システムが正しく機能するか 検査をします。
 
工事完了 最後に、片付け・清掃を行い、工事完了です。



電力が余ったら電力会社に売り、不足したら買うのを自動的行うために、ソーラー発電システムと 電力会社の配線を接続することを系統連系*1と言います。
*1予め電力会社への申請・許可・契約が必要です。

設置工事の後日、地域の電力会社の立会いのもと、電力量計の交換などを行い、電力会社と系統連系することにより、ソーラー発電システムが稼動します。

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