カテゴリー: Activity

“BLUE FES”をKITAKIKAIは応援しています

8月11日の阿波おどり前日に
アウトドア・ビーチフェス“BLUE FES”が
小松海岸で開催されます。

空・海・藍で集う夏!

8/11(Sat.) 11:00~20:00

ステージイベントでは
DefTechや湯川正人(プロサーファー兼DJ)など有名アーティストによる音楽イベントや
サーフィンや藍文化の最前線で活躍する方々のトークイベントが予定されてます。

その他にも徳島県産のグルメや阿波踊り、
藍染め体験やYOGA、体験サーフィンなど楽しそうなイベントが盛りだくさんです。

KITAKIKAIはエアコンハウス、仮設トイレ、照明、フェンス等でサポートさせていただいております。

公式HPはこちら

↓↓

http://bluefes-tokushima.peatix.com

“made in Tokushima”を皆様で盛り上げましょう♪

講演 in ポジティブ21例会

☆このような活動をしています!!

 

徳島で活動する若手経営者や会社員を対象に、異業種の交流を行う団体

“ポジティブ21” が主催する2月度例会が、2月21日グランドパレスにて

開催され、弊社営業本部長 喜多が講演を行いました。

 

~喜多本部長コメント~

弊社の歴史と今後の取り組みについて、という堅い題目で話をさせていただきました。

インターネットで何でも調べられる時代、弊社のコトも大まかな歴史や事業内容は知り得ます。

そこで、今回は「なぜ?」をテーマとし、事業内容と ” 私の想い ” を話させて頂きました。

「なぜ挨拶するのか?」

「なぜ整理整頓するのか?」

「なぜ機械を販売・レンタル修理するのか?」

「なぜ仕事をするのか?」

などなど・・・

 

持続可能な発展を目指して、私たちはSDGsに共鳴し、徳島の良さを残し・伸ばし、徳島にしかできない独自の発展をさせていきたいと思っています。

For people,nature and the future

Shinichi Kita

 

 

POSITVE-Blog!!

 

 

講演 in 徳島文理大学 総合政策学部

☆このような活動もしています!!

 

(一社)徳島ニュービジネス協議会における “次世代経営者研究会‟

副幹事を務めている弊社営業本部長 喜多ですが、昨年7月6日徳島文理大学

総合政策学部にて、‟キャリア教育講師”としてお招きいただき、講演を行いました。

 

~喜多本部長コメント~

私自身まだまだ若輩者で、人様に「教える」なんてつもりは、さらさらありません。(ましてや時間とお金を費やしている学生さんに・・・)

そもそも「教育」は英語で”education”この語源はラテン語の”E ducere”です。

意味は「引き出す、導き出す」です。

私は日頃より、何か新しいコトを「教える」というのではなく、

みんなが持っている能力、子供の頃に夢見たコトを思い出させ、引き出すことに尽力しています。

その原点は、まずは自分で物事を考え、今出せる力のベストを尽くすことだと思っています。

やらされいる間は、成長も限られているし、自分自身も楽しくないはずです。

自ら考え、好きな事を全力ですると楽しいし、全力でしている人には必ず仲間ができます。

そうする事で出来るコトの幅が広がり、もっともっと楽しくなる!

 

人生の目的は、笑顔いっぱいで、楽しく、幸せな日々を過ごす事だと思っています。

そんな私の想いを会社の経営理念と絡めて話をさせて頂きました。(^^)

聞いて頂いた学生の皆さん、また貴重な経験をさせて頂いた皆様ありがとうございました。

For people, nature and the future

Shinichi Kita

 

 

 

Tokushima NEw Bisiness News 2018 Feb. Vol.94

 

 

Think Globally, Act Locally.

※KITA at APP Head Quarter

世界最大級の総合製紙会社 APPJ(エーピーピー・ジャパン)株式会社 主催のインドネシア植樹イベントに、その森林保護への取り組みに共感する弊社営業本部長の喜多が参加してきました。

その時の記事が、Yahooニュース(SankeiBiz)や、現地新聞、その他色んなメディアで取り上げられました。

ENERGY FRONTLINE

 

営業本部長喜多コメント

今回のボランティアは、紙を作るための植樹ではなく、自然を戻そうと元々生えていた在来種を植樹するイベントでした。

何かを得る為には何かを失う事を理解し、バランス、サステナビリティが大切だと改めて感じました。当たり前ですが、食べ物やおかし、服、そして紙製品も全てのモノは何かからできていて、そしてそれは誰かがどこかで作っているんです。普段、生活をしていると完成品しか目にする事がなく、その過程を考えることがないかもしれませんが、お店で何かを手にして買おうとしたとき、「これってどこで、誰が、どうやって作ったんだろう?」まずは、そう思う事が大切だと改めて思いました。

紙で言うと、先進国を中心に需要がどんどん高まり、あらゆる製紙会社は自然豊かなインドネシアなどで森林を伐採し、紙を作るための植樹を繰り返し本来の”緑”を失ってきました。同時に、そこで住んでいた動物、植物の生き場も奪ってきました。責めるのは、木を伐採してきた現地人でもなく、製紙会社でもないと思います。何も知らず、安いモノを求め続けてきた私たち一人ひとりが生んだ結果だと思います。これからは、先ほども言ったように「これってどこで、誰が、どうやって作ったんだろう?」とひとりひとりが考え、自然環境の保全や労働環境の改善に力を入れている会社(例:フェアトレード認証ラベル)のモノ買うなど、ひとりひとりの消費(エシカル消費)が持続可能な社会を作っていくと思います。

あなたが変われば世界が変わる!!

Think Globally, Act Locally!! 人と自然と未来のために

Shinichi Kita

 

《Knowledge is Power》

28日、29日と連日に渡りメーカー様にご協力頂き、新商品勉強会を実施しました。

28日は最新インバーター発電機とバッテリー草刈機

メーカーさんが発電機のカバーを外し、詳しい話になると、おもちゃを目の前にしたこどもの様な眼差しで説明を聞く社員たち^^

いろんなメーカーさんがありますが、今や大手日本メーカーさんも海外で大量生産が当たり前。そこでお客様に安心して使用して頂くためには、日本人の目による徹底した検品の実施が必要不可欠!またお客様の手に渡った後のアフターフォロー(部品供給や修理対応のスピード)が大切になる。

今回の説明で、その不安要素は払拭しました。”安心して使用できる商品”であり、日本での部品在庫のため翌日配送可能。また、操作手順がわかり易く記載されているので、仕事でバリバリ使うお客様はもちろん、防災用やイベント、レジャーなど普段、発電機の扱いに慣れていない方に特にオススメだと感じました。

続いてバッテリー草刈機

これはちょこっと刈りに最適!!
みなさん、梅雨時期に入りこんな悩みはないでしょうか?「うわぁ、結構草が生えてきたなぁ。一気に草刈機で刈りたいなぁ。でも草刈機ってなんかこわいし、やっぱり手で抜こうか・・・」そんな方にぴったり!本体は女性にも優しい超軽量型!また体格や用途に合わせて長さや角度も調節可能。さらにバッテリーなのでレバーひとつで簡単始動。当然、燃料も使用しないのでメンテナンスも不要。使用する前にバッテリーを充電しておくだけ。エンジンの大きな音もしないし、なにより「刃」がないので安心!そうなんです。刃がないのに草が刈れるんです。

 


このナイロンコードが回転し草を刈る仕組みです。ナイロンコードは自動で長さを調整してくれるので、まったく気にしなくてOK。ナイロンコードがなくなればワンタッチで簡単に交換できます。刃を使用しないので、家やフェンスの境目も安心♪ 我が家も一台買おうかな^^

29日は大型ショベル、レンコン専用ショベルの勉強会を実施しました。

お客様のお役に立てるよう、私たちは、情報収集・知識習得の為、勉強会を開催したり、県内外のあらゆる研修会に参加しています。そして1人が学んだ事を皆の経験となるよう社内で共有し全体的なレベルアップを心掛けています。今回参加した約50名の皆さん、お疲れ様でした。営業所内でしっかり共有してくださいね♪

メーカーの皆様、忙しい中ご来社頂き、非常にわかりやすい説明を本当にありがとうございました。

『知識は力なり!』