作者別: 奈津葉宮本

Blue Fes Tokushima 2019

Blue Fes Tokushima 2019 !!

8月11日(Sun) in 小松海岸🌊

 

パンフレットが届きました!!

 

 

内容、ゲストともにとっても豪華です✨✨

 

 

キタキカイはハウスやお手洗い、備品等、

設営のお手伝いから参加させていただきます^^

 

夏の思い出を一緒につくりませんか??

たくさんの方のご来場お待ちしています✨✨

 

hamon

こんにちは。

いきなりですが、
皆さんは”hamon”を知っていますか?

“hamon”とはミツフジ㈱が開発しているスマートウェアラブルシステムです。

IoH(internet of human)やIoB(internet of body)と言われる分野で ウェア開発 と システム開発 を同時に実現させた最先端技術です。

銀繊維の編み込まれたこのウェアを着ることで、心拍数や心電図が計測でき体調管理をしてくれるというものです。

大学と共同開発され、熱中症を数値化することに成功しており、医療機器に認定されているのが大きなポイント!

日頃から自分の体調というのはわかっているようでわかっていないものです。
「喉が乾いた」と思う時にはすでに脱水症状が始まり熱中症の入り口にいるとも言われています。
そんな自己管理も難しい体調を数値化し、自分自身が「熱中症かも…」と気付く前に知らせてくれるのがこのhamon。

他にも、GPSで管理者は居場所がわかったり、転倒すると通知を送る設定も可能で、事故の早期発見にも繋げることができます。

では、このhamonを着ることで具体的にどのようなことが出来るのか!?

・工事現場の働き方改善
作業員本人から「体調が悪いです」と申告がなくても、熱中症が発症しそうな時に、本人と管理者に通知が送られます。個別対応はもちろんですが、仮に14時に通知が数件あるとすれば「今のままの働き方では危ないので、14時に休憩を挟もう」と言うような改善を事故が発生する事前に行うことができます。
※実際に現場で実証実験を進めています

・あらゆる職場での働き方改善
交感神経、副交感神経のデータも取れるので、社員の体調を把握し、精神的な病になる前に、ストレス軽減の施策を行うことができます。
※大手下着メーカーとコラボし、実際にキャビンアテンダントで実証実験を進めています

・お年寄りや乳幼児に対して
お年寄りの急な心肺停止や、乳幼児突然死に対して、早期に発見することができるので守れる命が増えるかもしれません。(これは事前にはわかりません) またお年寄りの徘徊や乳幼児の誘拐に対しても、GPSで居場所がわかります。
※大手子ども服メーカーともコラボしています

ほかにも考えられる活用方法は様々!
ラグビーワールドカップでは観客席の一部に配布し、観客の熱中症患者を抑える試みもスタートしています。
(ウェアタイプではなく、絆創膏のようなもので使い捨てタイプも開発中)

私たちは、日頃から人と人との繋がりを何よりも大切にしています。

こうした最新技術を活用することは良いことだと思っていますが、機械に頼りすぎ、人と人との繋がりが薄れてしまっては本末転倒です。

日頃から身近にいる人としっかりコミュニケーションを取り、その上でこうした最先端の技術を活用していきたいと思っています。

詳しくは こちら をぜひご覧ください。

 

 

実際に開発した商品を着用した取り組みが朝日新聞に掲載されています。

こちらはミツフジとワコールの共同開発商品です。

 

他にも様々な商品や実施例があります。

こちら をご覧ください。

自分や家族、従業員、
介護施設や福祉の現場、
スポーツ選手のコンディション、
こども向け商品では園児の見守り、
様々な場所や場面で導入されています。

キタキカイでも実際に、1人で過酷な現場へ向かう際にはhamonを着用するようにしています。

1人で助けを呼べなくても管理者へ連絡が入る。

 

キタキカイはhamonの代理店になっています。

何かあってからでは遅い。大切な命を守るために。

For people, nature and the future
KITAKIKAI

 

MS認定ダイヤモンドをいただきました!!

 

先日6月28日に開催されました

MS認定証授与式へ行ってまいりました!!

 

なんとキタキカイは✨ダイヤモンド認定✨を

いただきました!!!!!

 

こちらの記事に掲載されています^^

                        写真右側が専務の辻です!↑

 

やる気(motivation)×笑顔(smile)のために

健康第一で、これからも様々な取り組みを通して

精進してまいります。

 

ミストシャワー設置の様子が徳島新聞に掲載されました!

 

7月13日から、鳴門オロナミンC球場にて始まっている

全国高等学校野球選手権大会 徳島大会に

当社のホースミストが設置されています。

 

選手たちの熱中症対策の一環でベンチ上にホースミストを設置し、

風向きにもよりますが上からミストが落ちてくるイメージです。

 

 

高校生の熱い戦いのお手伝いが出来たようで、

とてもやりがいを感じた仕事の一つでした。

 

 

↓設置の様子です↓

 

梅雨が明けると夏本番です。

キタキカイでは様々な熱中症対策商品をご用意しております!

ぜひお気軽にお問合せください!

 

とくしまSDGs未来会議!

6月15日「とくしまSDGs未来会議」の設立総会がありました。

常務の喜多が、発起人理事として事前打ち合わせ並びに総会に出席してきました。

徳島新聞、日経新聞、毎日新聞、朝日新聞に大きく掲載して頂きました、ありがとうございます!

※2枚目のブルーの藍染シャツと3枚目左から6番目が喜多です。

 

5年程前からJICAの事業に関わっていたこともあり、KITAKIKAIとSDGsとの出会いは早く、

また、積極的に環境問題に対しても取り組み、実際に水力発電・水処理事業を世界でしていたこともあり、今回発起人として理事に選任されました。

微力ではありますが、一人でも多くの人に、少しでもSDGsについて知って頂き、誰一人置き去りにすることなく、みんなで明るい未来を築いていきたいと思っています。

 

SDGs(エスディージーズ)について話せば長くなるので、総会の中でも話がありました「ハチドリのひとしずく」というお話を紹介します。
(これは南アメリカのアンデス地方に伝わる古くも新しいお話です。そしてハチドリは世界最小の鳥で5cmほどで数グラムしかない小さな鳥です。)

 

「ハチドリのひとしずく」

森が燃えていました
森の生き物たちは われさきにと 逃げて いきました
でもクリキンディという名のハチドリだけは 行ったり来たり
口ばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは
火の上に落としていきます
動物たちはそれを見て
「そんなことをして いったい何になるんだ」と笑います
クリキンディはこう答えました
「私は、私にできることをしているだけ」

 

 

 

お話はこれで終わりです。

出来ることは微力かもしれません。でも自分のできることにベストを尽くす。

これは、自分自身の人生を豊かにする大きなヒントでもあると思います。

 

過去と他人は変えられないけど、自分と未来は変えられる。

 

他人事ではなく、SDGsを自分事と捉え、自分のできることを探しベストを尽くしませんか?

 

私たちは、とくしまSDGs未来会議で、勉強をしながら、自分のできる事を探していきたいと思っています。

 

 

For people, nature and the future

KITAKIKAI

小水力技術が国連工業開発機関東京投資・技術移転促進事務所のSTePPに登録されました!

 

弊社の小水力技術(小水力発電全体設計手法・施工手法)は、
国際連合工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所(東京事務所)の
サステナブル技術普及プラットフォーム(STePP)に登録されました。

 

SDGsの根底にある「誰も置き去りにしない」という想い。

私たちは同じ想いのもと、過疎化が進む地元徳島の山間部で

何かできないかと考え、2011年に小水力発電の開発をスタートしました。

 

近年では視座を高め、視野を広げ、世界のニーズを捉え、確実に応えるべく

世界中に足を運んでいます。

 

私たちは、これからも開発を続けます。

持続可能な社会と暮らしを実現し、明るい未来を次世代に繋ぐために。

 

 

UNIDO東京事務所では、開発途上国・新興国の持続的な産業開発に資する

優れた技術を紹介する「サステナブル技術普及プラットフォーム(STePP)」を提供しています。

注:登録の基準は、「開発途上国・新興国の産業開発に資する優れた技術」としており、以下の5つの技術的基準及び当該企業の事業姿勢等を基に判断しています。

➠開発途上国・新興国での適用可能性

➠競合技術に対する比較優位性

➠UNIDOが担う産業開発の役割との整合性

➠当該技術を適用した場合の持続可能性への貢献

➠技術的成熟度

URLはこちら

KITAKIKAI流 働き方改革!

 

こんにちは^^

先日、新たに社用車が納車されました。

なぜこのような社用車を導入するに至ったのか!?

 

 

◎IoTやAIの活用  ◎新たなシステム導入  ◎社内規則の変更

・・等で生産性を上げ、残業を減らし、休日を増やし、

プライベートを充実させる!

これが働き方改革と捉えられている方が多いように思います。

 

 

私たちは、生産性向上を図るのに最も大切なのは

モチベーションUP」だと思っています。

 

自分の仕事に誇りを持ち、自分の仕事が大好きであれば

これにまさる生産性向上はない!!

 

その為、冒頭に述べた働き方改革を進める一方で

自分自身の仕事に誇りを持てるような仕掛けづくりを心掛けています。

 

人生の半分近くを職場で過ごすことを思うと

プライベートの充実と同じくらい仕事の充実が大切‼️

 

 

「やらされる」では生産性も悪く、本人にとっても楽しくない。

同じやるなら自ら考え前向きに取り組む。

この姿勢が人生を豊かにする大きなポイントだと思っています。

 

だから今回 @hiroakiakaji 様に依頼し

こんなカッコイイ社用車を作ってもらいました。😁👍

 

\✨こちらです✨/

 

見た目だけの見せかけリフトアップではなく、ホンモノ仕様👍

社員1人1人のモチベーションUPがお客様満足にも直結すると信じています。

 

 

無事に納車しました!!

\真剣に説明を聞いています/

かっこよく✨

かわいく✨

「嬉しい!!」と笑顔な2人。

 

 

「建設業ってかっこいい!」

「あんな仕事がしたい!」

建設業に対してそんなイメージを徳島から発信し、

未来のたくさんの子どもたちが建設業に従事してくれることを願っています。

 

 

For people,nature and the future
KITAKIKAI

水処理技術が国連工業開発機関東京投資・技術移転促進事務所のSTePPに登録されました!

 

弊社の水処理技術(排水処理システム全体の設計手法・施工手法)は、

国際連合工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所(東京事務所)の

サステナブル技術普及プラットフォーム(STePP)に登録されました。

 

「建設現場から発生する濁水できれいな川や海を汚したくない、

なんとかしよう。」と思ったのが私たちの水処理技術のスタートでした。

 

改良を進め、経験、ノウハウを蓄積していくうちに、

重金属汚染水・工場排水・飲用水とレベルアップした技術を確立してきました。

 

日本国内だけでなく、海外でも活躍中の私たちの技術。

私たちは、これからも開発を続けます。

持続可能な社会と暮らしを実現し、明るい未来を次世代に繋ぐために。

 

 

 

 

UNIDO東京事務所では、開発途上国・新興国の持続的な

産業開発に資する優れた技術を紹介する

「サステナブル技術普及プラットフォーム(STePP)」を提供しています。

 

注:登録の基準は、「開発途上国・新興国の産業開発に資する優れた技術」

としており、以下の5つの技術的基準及び当該企業の事業姿勢等を基に

判断しています。

 

➠開発途上国・新興国での適用可能性

➠競合技術に対する比較優位性

➠UNIDOが担う産業開発の役割との整合性

➠当該技術を適用した場合の持続可能性への貢献

➠技術的成熟度

URLは こちら です。

 

 

バスケットボール JOIN 第66回県総合選手権

こんにちは!

 

バスケットボールチームJOINはキタキカイの

監督 大平と選手 広瀬が所属しているチームです!

 

6月23日 第66回県総合選手権 in松茂町総合体育館

にて準決勝・決勝が開催されました

 

徳島新聞にて大きく掲載されています!

 

試合内容も詳細に載っていますのでぜひ

ご覧ください^^

 

19年連続19度目の栄冠!!

おめでとうございます!!

 

 

私たちは、全力で頑張るあなたを応援します!